ハンドメイドコースは終了しました。縫製の技術は「古着コース」に引き継ぎ、お直しやリメイクに活かしています。この記事は、これまでの活動の記録です。 古着コースを見る →
君は知っているか?
今巷をにぎわす着る霜降りこと「ビーフボーイTシャツ」の存在を。
この夏を乗り切るのにかかせないマストアイテムとして今世間を騒がしている
「ビーフボーイTシャツ」の存在を。
このクソ暑い夏のなのにビーチボーイではなくビーフボーイなのである。
誤解されないようにここで断っておきたいことはミライク・ノカは肉屋ではない。
であるにもかかわらずビーフボーイ。肉屋じゃやないのにビーフボーイ。
着る霜降りビーフボーイ
発売開始
https://utme.uniqlo.com/jp/front/mkt/show?id=845651&locale=ja
おわかりいただけたであろうか?
オシャンティーなのである。
ナウいデザインなのである。
語り口調は昭和軽薄体なうえ言葉のチョイスはおっさん丸出しなのだがめちゃめちゃイケてる(ものもある)

※BEEFBOYではTシャツの他にまじめにデザイン作成された商品多数取り揃えております
今回はビーフボーイのメインモデルの柳生さんに
ビーフボーイが今世界でキテるワケを語っていただきました。
石川「BEEF BOYのメインモデルのオファーを受けた時の心境をまずはお聞かせください」
柳生「このお話をいただいた時じつはとても落ち込んでいた時期だったんですよね」
石川「なにかあったんですか?」
柳生「結構大きめの投資詐欺にあいまして、気が付いた時には貯蓄の8割くらいを失っていました」
石川「あちゃ~」
柳生「信頼できる友人に相談したところ、そりゃ典型的なポンジスキームだって笑われました」
石川「今のフレーズで瞬時に理解できたなかった方は、投資詐欺に会う確率が非常に高いですよぜひググってください」
柳生「その悲しみのさなか急に僕はおじいちゃんの遺言を思い出したんです。」
「やるなら今しかねぇ。やるなら今しかねぇ。るーるるるるるぅ~」
石川「おじいさんは富良野在住でしたか?」
柳生「そうです。なんでわかったん?」
石川「話は変わりますがモデルとして今油がノリにノッてる時期だと思うのですが霜降りなだけに(笑)」
柳生「馬鹿にしてんのかわれ?」
石川「牛なだけに馬鹿にはなれないじゃないですか~」
柳生「こりゃ一本とられたわい!モー」
石川「最後に締めのお言葉をいただきたいのですが」
柳生「我を忘れる、正気じゃいられないような瞬間を味わいた君は
BEEF BOY Tシャツを着ることで新たな世界への扉が開くことでしょう」
新たな世界への扉
https://utme.uniqlo.com/jp/front/mkt/show?id=845651&locale=ja
GUIDED TOUR & TRIAL
まずは、見学からはじめませんか?
古着・カメラ・動画制作・軽作業の4つのコースで活動しています。
「やったことがないけれど興味がある」という方も大歓迎です。
受付時間 平日 9:00〜18:00
就労継続支援B型 ミライク・ノカ
札幌市東区北21条東8丁目1-5 エイト21ビル2F

